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プロフィール
もっくん♂
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2009/06/30 :: SONY Cyber-shot HX1
ソニービルの貸し出し体験で、実際にさわってみて気に入った。
!!$photo1!!
スイングパノラマ機能が特に面白く、横にカメラを振るだけでパノラマ写真が撮れる。(縦にスイングすると縦のパノラマ)
通常テブレが多い夜景も、手持ち夜景専用のモードで普通の夜景モードで撮るよりもはるかにキレイだった。
T900 or T90で迷ってたのに、HX1を体験して結局購入してしまった。
この夏イチオシのデジカメかも。
ソニービルの貸し出し体験で、実際にさわってみて気に入った。
!!$photo1!!
スイングパノラマ機能が特に面白く、横にカメラを振るだけでパノラマ写真が撮れる。(縦にスイングすると縦のパノラマ)
通常テブレが多い夜景も、手持ち夜景専用のモードで普通の夜景モードで撮るよりもはるかにキレイだった。
T900 or T90で迷ってたのに、HX1を体験して結局購入してしまった。
この夏イチオシのデジカメかも。
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■レモン
2012/01/15
[修理/改造日記]
前回メモリ増設したVAIO W。時代の流れのせいか、動作が緩慢になってきたので、再度手を入れてみる。
今回はCPUの交換にチャレンジ。
W102のマザーボードはソケット478対応、昔使っていたデスクトップPCも規格が同じだったため、今回はコイツのCPU(P4 2.4Ghz)を流用することとする。
1.まずは裏蓋をあける。CPUへアクセスするには、完全に裏蓋を外す必要がある。本体下半分のネジをはずして稼働カーバー部分をはずす。
2.つづいて、上部のカバーだが、同様にネジで留まっているのだがそのままでは見えない。これらのネジは四隅のゴムキャップで隠されてるのでこれをはがしてはずす。
3.裏蓋をはずしたら、金属カバーがあるので、これもはずす。ネジが左右上部にあるのでなくさないように。

裏蓋を外した状態
4.これで晴れてCPUをお出迎え。CPUは黒い冷却ファンの下にある。冷却ファンは左右の金属の金具で留まっているだけなので、少し力を入れてフックを外すように押し引くと外れる。

CPUと冷却ファンを外す
5.あたらしいCPUを取付けてすべて元に戻して電源ON!
6.標準のCeleron 1.6GHzからちゃんとPentium 4 2.4GHzにクロックアップ!

今のところ問題ないようにみえるが、CPUが高速になると排熱が増えるため、少し様子見。もしかしたらCPUのファンも高回転のものに載せ替えを考慮した方がいいかも・・・。
※改造は自己責任で!
※取付けたCPUのクロック数にならない(たとえば2.4GHzのハズなのに1.8Ghzで認識されたなど)場合は、CMOSをクリアしましょう。やり方は簡単。まずメモリを外して電源ON→ビープ音がピー、ピーと鳴ったら電源OFF→コンセント抜いて再度メモリ装着→電源ON、SONYロゴでF2を押す→BIOS設定画面でCPUのクロック数を調整できる。
(通常起動時のBIOS画面ではCPUの詳細は変更できない仕様のよう。上記手順でADVANCEメニューを表示できます)
今回はCPUの交換にチャレンジ。
W102のマザーボードはソケット478対応、昔使っていたデスクトップPCも規格が同じだったため、今回はコイツのCPU(P4 2.4Ghz)を流用することとする。
1.まずは裏蓋をあける。CPUへアクセスするには、完全に裏蓋を外す必要がある。本体下半分のネジをはずして稼働カーバー部分をはずす。
2.つづいて、上部のカバーだが、同様にネジで留まっているのだがそのままでは見えない。これらのネジは四隅のゴムキャップで隠されてるのでこれをはがしてはずす。
3.裏蓋をはずしたら、金属カバーがあるので、これもはずす。ネジが左右上部にあるのでなくさないように。

裏蓋を外した状態
4.これで晴れてCPUをお出迎え。CPUは黒い冷却ファンの下にある。冷却ファンは左右の金属の金具で留まっているだけなので、少し力を入れてフックを外すように押し引くと外れる。

CPUと冷却ファンを外す
5.あたらしいCPUを取付けてすべて元に戻して電源ON!
6.標準のCeleron 1.6GHzからちゃんとPentium 4 2.4GHzにクロックアップ!

今のところ問題ないようにみえるが、CPUが高速になると排熱が増えるため、少し様子見。もしかしたらCPUのファンも高回転のものに載せ替えを考慮した方がいいかも・・・。
※改造は自己責任で!
※取付けたCPUのクロック数にならない(たとえば2.4GHzのハズなのに1.8Ghzで認識されたなど)場合は、CMOSをクリアしましょう。やり方は簡単。まずメモリを外して電源ON→ビープ音がピー、ピーと鳴ったら電源OFF→コンセント抜いて再度メモリ装着→電源ON、SONYロゴでF2を押す→BIOS設定画面でCPUのクロック数を調整できる。
(通常起動時のBIOS画面ではCPUの詳細は変更できない仕様のよう。上記手順でADVANCEメニューを表示できます)
posted at 2012/01/15 17:30:37
lastupdate at 2012/01/15 17:30:37
【修正】
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